社会活動の歩み

内容
1970年

「キッコーマン奥さま大学」開講(1985年まで)

1972年

「母と子のキャンプのつどい」開催(1981年まで)

1978年

第1回「キッコーマン・オープン・ハウス」(工場開放)開催
「YFU交換留学生プログラム」開始

1980年

「キッコーマン・クッキング・センター(KCC)」オープン
「お客様相談室(現 お客様相談センター)」設置

1990年

経済団体連合会(現日本経済団体連合会)「1%クラブ」加盟

1991年

「もの知りしょうゆ館」(工場見学コース)開設

1992年

キッコーマン創立75周年を記念し、野田、流山、高砂、千歳の4市に寄付
野田産業科学研究所「バイオテクノロジー教室」開始

1993年

KFF(Kikkoman Foods Foundation)による米国ウィスコンシン大学など、大学・研究機関への寄付、工場周辺の学校への奨学金拠出開始

1995年

阪神淡路大震災の支援活動実施[高砂工場ほか]
オランダ文部省派遣留学生受入開始

1996年

「ボランティア休職制度」導入

1997年

「社会活動推進室」発足
「ボランティア推進委員会」発足
「使用済み切手・カードの収集活動」開始
オランダのレンブラントハウス美術館の拡張工事に寄付

1998年

「バレンタイン・チャリティ募金」開始
「書き損じはがき収集キャンペーン」開始

1999年

コロンビア大震災への義援金拠出
キッコーマンピュアクラブ発足
キッコーマン国際食文化研究センター開設
「日本の食文化フォーラム1999」開催(2002年まで)
台湾大地震への義援金拠出

2001年

食の体験学校「勝沼ワイン物語」開校(2002年まで)

2001年

「国連グローバル・コンパクト」参加
米国ニューヨーク同時多発テロ被災者への義援金拠出

2002年

「ワールド・カルチャー・フェスティバル」開始

2003年

「親子の『食』体験」開始
タイのタマサート大学留学生受入開始
オランダのフローニンゲン大学日本研究センターに寄付

2004年

新潟県中越地震への義援金拠出
日米食文化交流150周年で外務大臣賞受賞[KII]

2005年

スマトラ島沖地震への義援金拠出
食育スローガン「おいしい記憶をつくりたい。」とあわせて食育宣言を公表
NPO団体との共催で「体験してみよう!しょうゆづくり」実施
米国のハリケーン「カトリーナ」の被害に対する義援金拠出[KFI、KII、JFC]

2006年

「自宅で参加!気軽にできるボランティア」開始

2007年

「親子の『食&国際貢献ボランティア』体験」開始
「野田市英語フェスティバル」後援

2008年

「野田市教育研究会英語部会・小学校英語活動部会合同研修会」および「カナダ大使館訪問事業」後援

2009年

余剰カレンダー・手帳の収集と寄贈

2010年

フードバンク団体へ商品を提供する活動を開始

2011年

東日本大震災への義援金拠出
東日本大震災被災地への継続的な支援活動を開始
「ソウルオブ東北」との協働で被災地での料理教室を開始

2012年

「アジア教育友好協会」へのボランティア参加

2013年

「難民を助ける会」と協働で福島県での支援活動を開始
相馬地区での料理教室、西会津わくわく子ども塾ボランティア参加など