No.26028
具材がしっかり入ったおにぎりを、簡単につくることができる!
「おにぎリッチ ツナマヨコーン味」新発売!
~ツナの油切りが不要で、ごはんからしみ出しにくい!~
2026年07月16日
キッコーマン食品株式会社は、8月24日に、具材がしっかり入ったおにぎりを、簡単につくることができるおにぎりの具「キッコーマン おにぎリッチ」シリーズから「ツナマヨコーン味」を全国で新発売します。

「おにぎリッチ」シリーズとは?
「おにぎリッチ」シリーズは、具材がしっかり入ったおにぎりを、簡単につくることができるおにぎりの具です。おにぎり2個を2回つくることができます。
- ① 具材がしっかり入っている!
具材がしっかり入っていて、具材の味がごはんにしみるので、最後までおいしく召しあがることができます。 - ② 手を汚さず、洗い物も出ない!
ラップを使うことで、手を汚さずにおにぎりをつくることができます。また、ボウルや食器が不要なので、洗い物も出ません。 - ③ 栄養バランスを考えた具材!
具材にはたんぱく源になる食材が入っています。
つくり方
- ① ラップの上に温かいごはん約120gを縦に広げます。
- ② ごはんの上に1袋の半分の具をのせます。
- ③ ラップを手前側から持ち上げて折りたたんで具材をはさみ、好みの形にととのえます。
※お好みでのりをまいてもおいしく召しあがれます。

「キッコーマン おにぎリッチ ツナマヨコーン味」
「おにぎリッチ ツナマヨコーン味」は、まぐろ100%のツナと甘みのあるコーンがしっかり入った、おにぎりの具です。しょうゆと、かつおと昆布のだしがきいた、うま味のあるツナマヨ味で、ごはんによく合います。一般的なツナマヨおにぎりと比べて、塩味をおだやかに仕上げました(※1)。
「ツナマヨ」は、コンビニエンスストアのおにぎりの中で最も人気の高い具材(※2)です。一方で、ツナを使用したおにぎりを手づくりする際の不満点として、「油切りが面倒」「水分や油分がごはんからしみ出す」「手や調理器具が汚れる」などが挙げられました(※3)。家庭でおにぎりをつくる際によく使用される具材ランキングでは「ツナマヨ」は上位に入っておらず(※4)、「コンビニエンスストアでは買うが、家庭ではつくりづらい」というギャップがあることが分かりました。
「おにぎリッチ ツナマヨコーン味」を使えば、ツナの油切りをする必要がなく、水分や油分もごはんからしみ出しにくい、満足感のあるおにぎりを手軽につくることができます。
キッコーマンは、ライフスタイルの変化に伴って高まる簡便化ニーズにお応えし、これからも調理の手間を軽減しながら、おいしさと満足感を両立した商品をお届けしてまいります。
- ※1香川明夫監修『毎日の食事のカロリーガイド 第3版』(日本栄養大学出版部)
64ページ掲載のツナマヨおにぎりと比較 - ※2サカーナ・ジャパン@CREST調査(2025年4月~2026年3月)
- ※32025年9月キッコーマン調べ(ツナのおにぎりをつくる人 N=312)
- ※42024年10月キッコーマン調べ(おにぎりを月2回以上つくる女性 N=300)
記
1. 品名及び内容量・容器、価格
| 品名 | 内容量・容器 | 希望小売価格 1袋あたり |
|---|---|---|
| キッコーマン おにぎリッチ ツナマヨコーン味 | 56g(28g×2)パウチ | 220 |
- ※上記の希望小売価格は、あくまで参考価格で、小売業の自主的な価格設定をなんら拘束するものではありません。
2. 発売日
2026年8月24日
3. 販売地域
全 国
4. お客様お問合せ先
キッコーマンお客様相談センター TEL 0120-120358
以上